スクショもコピペも、もういらない。
Apple純正ニューラルエンジンを、解放せよ。
あなたの Mac には、超高速な Apple Silicon の Neural Engine が最初から載っています。
それを直接叩き、⌃S で囲むだけで画面の英語を 0.3 秒で日本語に変える——無料でダウンロード(登録不要・1日15回まで)で今すぐ使えます。
Illustrator のアウトライン文字、二段組の arXiv 論文 PDF、ターミナルの赤文字エラー、NDA 対象の機密契約書。 Apple 純正 Vision / Neural Engine によるローカルOCR認識。画面画像そのものは外部に保存・送信しません(翻訳時に送信されるのは、認識したテキストのみです)。
🔐 初回起動時の許可手順(macOS)— うまく開けない場合
- ダウンロードした .zip を展開し、アプリを Applications(アプリケーション) フォルダへ移動します。
- アプリを右クリック(または controlキーを押しながらクリック)し、メニューの「開く」を選びます。
- 確認ダイアログでもう一度「開く」をクリックします。2回目以降は通常のダブルクリックで起動できます。
うまくいかない場合は「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「このまま開く」を選んでください。
Apple純正の技術を、0.3秒で
「Control + S (⌃S)」で囲むだけ。Apple Silicon の Neural Engine と Vision フレームワークを直接叩き、 CPU を温めずファンを回さず、0.3 秒で最前面に訳カードを出す。クラウドに投げる往復レイテンシは存在しません。
画面画像は、外部に保存されない
OCR(文字認識)は Mac 内のローカルメモリで完結し、画面画像の外部保存・送信は行いません。 翻訳時に送信されるのは認識したテキストのみです。NDA 下の未公開デザインや論文も安心。オフラインモードも搭載。
登録不要・1日15回まで無料で即起動
面倒なアカウント作成も、クレジットカード登録も一切不要。ダウンロードして起動した瞬間から、1日15回まで無料でサクサク画面翻訳が使えます。
Mac画面翻訳 4大ツール客観比較(Zipp vs Raycast vs Bob vs DeepL)
速度・選択不可テキスト対応・プライバシー・操作性を実機検証。あなたに最適な翻訳環境が分かります。
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ビジネス・越境・法務 (海外メール / NDA / 財務)
動画・ゲーム・海外カルチャー (YouTube / Steam)
データの扱いについて(OCRと翻訳の違い)
- OCR(文字認識)=端末内:画面の読み取りは Apple Vision により Mac 内で実行します。画面画像そのものを外部に保存・送信することはありません。
- 翻訳=認識したテキストを送信:翻訳処理では、読み取ったテキストのみが外部の翻訳エンジンに送信されます。画像は送信されません。
- 機密文書の場合:画像を外部に出したくない場合はオフラインモードをご利用ください。それでも内容の取り扱いは、貴社の情報管理規程に従ってご判断ください。
※ 具体的な送信仕様はアプリのバージョンにより異なる場合があります。最新の仕様は配布ページおよびアプリ内の表記をご確認ください。
文字認識は無料・端末内完結/翻訳は無料枠またはAI APIキー
- 文字認識(OCR)=無料・端末内完結。画面の読み取りは Apple Vision により Mac 内で実行し、画面画像の外部保存は行いません。
- 翻訳=無料枠、またはお手持ちのAI APIキー。無料枠は1日あたりの回数まで利用できます。AI APIキー(DeepSeek / OpenAI 互換)を設定すると、無料枠の回数制限なく翻訳できます。
- APIキーを設定した場合、翻訳テキストはそのAPI提供元に送信されます。提供元の利用条件・料金は各サービスに従います。
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🛡️ 初回起動の警告は「不具合」ではなく「個人開発・無料公開の証」です
macOS は、Apple の有料プログラムに毎年費用を払って公証(Notarization)を受けたアプリしか、 警告なしでは起動させません。
Zipp は個人開発の無料配布ツールとして公開しているため、余計な中間コストをすべてカットしています。
初回のみ、以下の「右クリック → 開く」で 3 秒で起動できます(2 回目以降はそのまま起動します)。
⏱ 3 秒で開く(初回のみ)
- Finder で
Zipp.appを右クリック(Control + クリックでも可) - メニューから「開く」を選択
- 確認ダイアログでもう一度「開く」をクリック
2 回目以降は通常のダブルクリックで起動します。macOS 15 Sequoia で右クリック「開く」が出ない場合は、システム設定 › プライバシーとセキュリティ の下部にある「このまま開く」を押してください。
⌨️ ターミナル派向け(1 行 / Homebrew)
隔離属性を外してから起動する場合:
Homebrew Cask(brew install --cask zipp)は現在準備中です。 公開リポジトリのリリース整備が完了次第、このページで案内します。それまでは上記の Gumroad / BOOTH から取得してください。
🔐 初回起動時の許可手順(macOS)— うまく開けない場合
- ダウンロードした .zip を展開し、アプリを Applications(アプリケーション) フォルダへ移動します。
- アプリを右クリック(または controlキーを押しながらクリック)し、メニューの「開く」を選びます。
- 確認ダイアログでもう一度「開く」をクリックします。2回目以降は通常のダブルクリックで起動できます。
うまくいかない場合は「システム設定 → プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「このまま開く」を選んでください。